JB64ジムニーはブローバイが多いらしく、装着している人が多いけど。
JB74ジムニーシエラでは、あまり装着している人を見かけないオイルキャッチタンク。
JB74ジムニーシエラは電スロだし、ブローバイでスロットルが汚れると後からめんどいし、
エンジンに優しく♪
というわけで、
オイルキャッチタンクを装着しました。
JB74ジムニーシエラ 汎用オイルキャッチタンク取り付け
JB74ジムニーシエラに取り付けたのは、サードの汎用オイルキャッチタンク。
オイルミストを分離するバッフル付きになってる、タイプ2。
こんな感じで装着。
タイラップは、白ではなく黒を使った方が、見た目よかったな。。
気が向いたらやり直そう。
汎用品なので、オイルキャッチタンクの取り付けステーは自作しました。
L字のステーを組み合わせても、簡単に取り付けできそうな雰囲気。
JB74ジムニーシエラ 汎用オイルキャッチタンク取り付け まとめ
改めてサードの汎用オイルキャッチタンクを検索してみたら、ホース径が15パイのと9パイのがある!!
何も考えずに9パイの方を購入してしまってたけど、15パイのがあったならそっちにすればよかった。。
JB64ジムニー・JB74ジムニーシエラ用のオイルキャッチタンクは、何パイになってるんだろ。
オイルキャッチタンクはちゃんと取り付ければデメリットはなく、むしろメリットしかないと思っています。
JB64ジムニーには特に、長く調子良く乗るなら、早めに装着してる方がおすすめだと思います。
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